読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

(無)生産製作所

ただただ書きまくるだけの愛すべき書き捨て場

生活

だめにんげんの極み

世の中楽しいことでいっぱいにならないかな 水曜どうでしょうを見ている。 四国八十八ケ所3回目かな… ほんとにくだらない。大好き。 大人がぶちぶち文句言いながらお遍路しているだけの、ほとんどが車中からの移動映像という、なぜこれで番組が成立している…

ひんやりした廊下が好き

午前中から函館競馬が絶好調で、今日で死ぬんじゃないかと思うほど自分に信用ありません。来週の宝塚記念までわたしの運、もってくれ。頼む 競馬にハマったきっかけは、友達に連れられ中山競馬場で一番人気だからって少し調子乗って掛けたら見事に外れてから…

憧れの健康体

頭痛。圧倒的頭痛。梅雨に入り、低気圧が日本列島を覆う毎日。ズキズキする頭痛に襲われている。目はそこまで悪くないのだが、微妙に見えないのが頭痛の引き金と気づき、メガネ生活をしていた。しかし、メガネの縁で酔い、頭痛になるという特異体質に見舞わ…

前略 手紙、書いていますか?

友人の誕生日プレゼントにつけるため、手紙を書いた。内容はおめでとう、とか、ありがとうとか、ありきたりで、面白くもない内容だった。最近ではメールやLINEが主流になってきたようで、手紙をやりとりする機会がかなり減ったと思う、けど…どうでしょう。と…

パン屋さんでパンをひとつ買いたい

タイトルそのままである。 午前中に用事があるのにも関わらず見事に寝坊したわたしは、朝ごはんを食べる暇もなくしかし化粧は抜かりなく大人の女性になったなと思いつつも朝ごはんを食べないことは地獄であることには変わりありませんでした。 三大欲求に忠…

私は時々妖怪になる。

妖怪とはデジタル大辞泉によると人の理解を超えた不思議な現象や不気味な物体。想像上の天狗、一つ目小僧、河童など。化け物。とある。私の場合は、特に《人の理解を超えた不気味な存在》になるところが妖怪に変化しているところだ。フェスやライブが好きで…

濁流のごとく酒にのまれる週末

華の金曜日。 サラリーマンでごった返した居酒屋。 最初にのむ生ビール中ジョッキ。 この至福のひとときと言ったら! 翌日の朝はあんなにアルコールなんて大っ嫌いて心の底から思うのに、水曜日あたりから生ビールを欲している。 そろそろ屋外でビールを飲み…

ただじっとしていること

じっとしている。 本当にただ、じっとしているだけである。 働かなければ・・とか微塵も思っていない。 世の社会人のみなさんごめんなさい。 今まで休めなかった分を補填しているのだ。 とあるサービス業をしていた。 土日ともなれば店内はお客であふれてい…